日本歴史研究所 購入方法



       

注文は直接当社にお願いします。

注文の際は現金書留・郵便振替・郵便為替などでお申込下さい。郵便振替が一番安いです。 振替用紙はお近くの郵便局でお求め下さい。
注文には書名と分類記号番号、「インターネットで見た」と明記して下さい。
 


中には1度に五冊〜十冊とまとめて注文される方もいらっしゃいますのであえて申し上げます。2冊以上、まとめて注文される方はそれだけ送料が安くなります。
金額は後に示した計算式で計算して送金してください。金額は書物代金のほかに消費税・包装料・郵送料などが加わります。当ホームページ内および読者にお配りしている図書広告に表示している申込金というのは、あくまでその本だけを単独で注文する時の送金必要金額に過ぎません。だから二冊以上の注文の場合、申込金を合計して払うと払いすぎになります。ご注意ください。

 料金については本来は実費で計算表示するべきですが、個人個人で注文内容や発送地域がばらばらのために料金もばらばらで本来は梱包後でないと料金は分かりません。計算式は発生する料金をよく吟味して平均して求めた概数的な金額でございます。ですから実際の金額で見れば、過不足が発生する場合もあり、不足はサービス、超過による差額は手数料とでも理解してください。何かとそういう意味での説明不足で困惑する方もいらっしゃるとは存じますが、どうぞ理解をお願い申し上げます。料金がご不明の方は送金される前に料金確認のためにどうぞご一報下さい。正しい料金が分かり次第、こちらからご連絡申し上げます。
ただ十冊以上は小包の重さや包装上の問題から一度に注文せず、十冊以内に収め、それ以上、申し込む場合は次回にしてもらえるとありがたいです。金額上の問題もございますので。また十万円を超える料金の場合は窓口で身分証明書の提示を求められるかもしれませんので、予め持参できる方はお持ち下さい。なお、送金額のほかに振替手数料が若干必要ですので、窓口送金の際は小銭(ポケットマネー)をお持ちになることをお勧めしておきます。
またまれに払い込む料金を間違えて実際の金額と異なる料金を払い込まれる方もございます。不足分は再度請求しますので、同封の振込用紙で送金をお願い申し上げます。料金超過が発生した場合も分かり次第、連絡いたしますので、その時のお客様との相談で適切に対処したいと存じます。返金は送金手数料がかかるという問題がございます。お返しするための手数料を考えると、金額が半端になり、小額になると返しにくくなります。超過金額にもよりますが、できれば他の未購入図書の購入を検討してそれに振り替える方法を選んでくれると助かります。

なお、送付する本に同封する振込用紙は今回購入された本の次に注文したい書籍が発生した場合の注文に用いるためのものでございます。中にはその用紙を用いてもう一度同じ料金を送金する方もいらっしゃいますが、そういうことはないように払う前によく確認して下さい。何卒よろしくお願い申し上げます。


送金額は申込金=(本体価格合計)×1.05+700+(冊数―1)×100



例1 :ロマン的日本超古代史論一冊だけ申し込む場合は
12000×1.05+700+(1―1)×100=12000×1.05+700=13300
つまり、この金額が図書目録の各図書の欄に示した申込金と言うわけです。
例2 :ロマン的日本超古代史論と日本超古代遺跡紀行を申込む場合は
(12000+9800)×1.05+700+(2―1)×100=23690

この式を見てください。いうなれば
ロマン的日本超古代史論と日本超古代遺跡紀行をばらばらに注文すれば
12000×1.05+700=13300円をまず払ってロマン的日本超古代史論を購入、次に9800×1.05+700=10990円を払って日本超古代遺跡紀行を購入ということになります。でも一度に注文の場合は23690円で済むので13300+10990―23690=600円の得になります。ですから出来るだけ二冊以上注文なさることを奨励しているわけです。

いうなれば、送料の700円は基本料金であり、一冊増えるごとに100円ずつ送料が増えていくことになります。
逆に考えれば、本を何度かに分けて注文するよりは纏めて何冊も一度に注文したほうが得という事になります。 本を一冊ずつ注文すれば、毎回700円かかりますが、一度に二冊注文すれば料金は(700+100)で800円にしかなりません。だから 700+700−(700+100)=600円得したことになります。
700円には梱包用の箱代ならびに様々な送付に必要な手数料を含んでいます。ご理解をお願い申し上げます。 だから図書目録の申込金を合計して送金してしまうことは払い過ぎということに成るわけです。しかし、そういう誤解をなさっている方が非常に多いので敢てこうして注意申し上げる次第でございます。 金額の不明な方は遠慮なく、送金額を電子メール・電話・FAXなどでお問い合わせ下さい。

こちらからわかり次第連絡します。

本を注文になる方へのお願い:本を当社へ一度に4冊以上注文される方にお願い申し上げます。数が増えると書籍小包み扱いにならずに普通小包扱いになります。そうなれば、郵便屋さんが配達可能時間を窓口で聞いてくることもあります。もし配達希望時間帯を指定できる方はできるだけその要望にもそいたいと存じますので、その時は注文用紙の片隅にでも配達希望時間帯を記入してください。その時間に郵便屋さんが配達に出向けるように配慮する事もできると思いますので、その申し出のできる方は連絡してください。連絡は電話・メール・FAXのいずれでも可能な方法でお願いします。ただ、注文が複数件発生して、それによって多少注文書の送付に遅れが発生する場合もまま見られます。ですが、必ず、注文された品物は届くように最善の注意を払って処理に当たりますので、その旨の了承をお願い申し上げます。
配達希望選択時間帯
1.午前(9〜12時)
2.午後@(12〜14時)
3.午後A(14〜17時)
4.夕方(17〜19時)
5.夜間(19〜21時)
6.希望なし

下の表示で「日本歴史研究所」という名前にご注意ください。時々、「日本歴史研究会」などと誤った記入をしてくる方がいます。真違いないでください。

〒135-0021
東京都 江東区 白河 4丁目9番15の411号
日本歴史研究所(代表)木村信行
TEL・FAX 03-3643ー2882

電子メール:    
郵便振替番号は 00160−3ー97594

なお、送金後、品物は通常、五日〜七日ほどお待ちくだされば、配達されます。それ以上、お待ちいただいても届かない場合はご連絡下さい。調査いたします。但し、送金日が休日に近い場合は多少到着が遅延するかもしれません。出来るだけ速く配達されるように努力いたしますので、何卒よろしくお願い申し上げます。なお、ぜひ、読後感想文もお願い申し上げます。またこんな本を造って欲しいという希望がございましたら、そのような連絡もお願い申し上げます。 また本を郵便でなく当社まで購入に来てくれる方は送料が不要となり、場合によっては著者との会談も可能なわけで、そのほうがお互いに有益となると思います。当社に御出でになることが可能な方はそれを検討されるのもいいかもしれません。ただその場合は事前に会うための日時の打ち合わせを必ずお願いします。事前連絡のない訪問では留守の場合は二度手間になるので、必ず事前の打ち合わせをお願いします。
さあ、皆様、この文を読んだ貴方も今すぐ郵便局に飛んで本を注文しましょう。ためらう必要は何にもありません。本を手に取ったその日から貴方もりっぱな歴史研究家・神道研究家の仲間入りです。がんばってください。貴方様の輝ける未来に向けて我々と一緒に歩みましょう。期待しています。
   


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