日本歴史研究所 購入方法

 
メールとともに電話でご一報くださると大変ありがたいです。御送金を済ませた方は「今送金いたしました」とご一報賜れば、スムーズに発送準備に入れます。宜しくお願いします。

ご購入方法
〒124−0006   東京都葛飾区堀切1の31の16   LM堀切菖蒲園第二の302号
TEL:固定電話が03―6662−8975; 
日本歴史研究所(代表)木村信行



注文は直接当社にお願い申し上げます。通常の書店ではお取り扱いしておりませんので御了承下さい。
注文の際は先払いが原則となりますので、まず、注文する本を決めて現金書留・郵便振替・郵便為替などでお申込下さい。

送金方法ですが、現金書留・郵便為替・郵便振替の3種がございます。
郵便振替で入金される方は入金後、メールや手紙などで入金の連絡をお願い申し上げます。
住所・氏名・電話番号・注文内容・入金控え複写(メールなら添付ファイルに入れる) などをお願いします。
為替及び振替用紙(払込取扱票)はお近くの郵便局の貯金の窓口でお求め下さい。



時々、現金引き換えを要求する人がいますが、いわゆる宅急便などの着払いとは異なり、こちらが先に荷物を送るための送料やお客様からお金を戴くための手数料や戴いた料金を当方に亘すための手数料(振替口座に入金という形を取るためこれを振替手数料と呼ぶ)などが加算されますので、実際にお客様が負担すべき額は今述べた金額をさらに本の購入金額に加算することになりますので、通常の方法である現金書留・郵便振替・郵便為替よりもはるかに高い、いわば一番金のかかる注文方法ということになります。同時に、今述べた事情により、お客様への請求額が一番見積もりにくい金額のケースとも言えるわけです。そういう意味で当方では残念ながらお受け致しかねるケースと言うことでありますので、現在はお断りしている次第である事を御了承下さい。


○また銀行振り込みは銀行からの通知がなく、当方が銀行に出かけないと確認できず、ただ振り込んだだけではお客様の注文内容や住所などの情報も分かりませんので、これも扱っておりません。


2冊以上、できるだけまとめて注文されることをお薦めします。
金額は後に示した計算式で計算して送金してください。



料金については本来は実費で計算表示するべきですが、個人個人で注文内容や発送地域がばらばらのために料金もばらばらで本来は梱包後でないと料金は分かりません。
計算式は発生する料金をよく吟味して平均して求めた概数的な金額でございます。
ですから実際の金額で見れば、過不足が発生する場合もあり、不足はサービス、超過による差額は手数料とでも理解してください。
何かとそういう意味での説明不足で困惑する方もいらっしゃるとは存じますが、どうぞ理解をお願い申し上げます。
まれに購入金額以上の余分送金もあるにはあるのですが、その場合はお釣りは出ません。献金扱いになってしまいます。
但し、差額を次の本購入に回したいという方はお申し出ください。
次回購入本の金額に回せる場合もございます。その場合は連絡の上で送金をお願いすることになります。よろしくお願いします。
料金がご不明の方は送金される前に料金確認のためにどうぞご一報下さい。
正しい料金が分かり次第、こちらからご連絡申し上げます。

金額上の問題もございますので。また十万円を超える料金の場合は窓口で身分証明書の提示を求められるかもしれませんので、予め持参できる方はお持ち下さい。
なお、送金額のほかに振替手数料が若干必要ですので、窓口送金の際は小銭(ポケットマネー)をお持ちになることをお勧めしておきます。

またまれに払い込む料金を間違えて実際の金額と異なる料金を払い込まれる方もございます。
不足分は再度請求しますので、同封の振込用紙で送金をお願い申し上げます。
料金超過が発生した場合も分かり次第、連絡いたしますので、その時のお客様との相談で適切に対処したいと存じます。返金は送金手数料がかかるという問題がございます。
お返しするための手数料を考えると、金額が半端になり、小額になると返しにくくなります。
超過金額にもよりますが、できれば他の未購入図書の購入を検討してそれに振り替える方法を選んでくれると助かります。なお、本と差額となる金額を一緒に送ることは法律上、禁止されていることを御承知おきください。

なお、送付する本に同封する振込用紙は今回購入された本の次に注文したい書籍が発生した場合の注文に用いるためのものでございます。
中にはその用紙を用いてもう一度同じ料金を送金する方もいらっしゃいますが、そういうことはないように払う前によく確認して下さい。何卒よろしくお願い申し上げます。



送金額は 送金額=(希望書籍本体価格合計)×1.1+1000+(冊数―1)×100

1000+(冊数―1)×100  は送料を示す計算式で箱代や切手代・梱包手数料などを含めた料金です。


例1 :日本超古代遺跡紀行一冊だけ申し込む場合は
5000×1.1+1000+(1―1)×100=5500+1000=6500円 となります。
例2:日本超古代遺跡紀行と日本歴史ロマンの2冊を申し込む場合
(5000+1100)×1.1+1000+(2―1)×100=7810円


配達希望選択時間帯(1度に本を4冊以上申し込む際にだけお願いします。希望者は事前連絡できる方はしてください。詳細を説明します)
1.午前(9〜12時)
2.午後@(12〜14時)
3.午後A(14〜16時)
4.夕方(16〜18時)
5.夜@(18〜20時)
6.夜A(20時〜21時)
7.希望なし

また振替用紙の「加入者名欄」に書くべき「日本歴史研究所」という名前にご注意ください。
時々、「日本歴史研究会」などと誤った記入をしてくる方がいます。間違えないでください。

〒124-0006
東京都 葛飾区堀切 1丁目31番16の302号
日本歴史研究所(代表)木村信行
TEL 03−6662−8975;


なお、送金後、品物は通常、十日ほどお待ちくだされば、配達されます。それ以上、お待ちいただいても届かない場合はご連絡下さい。調査いたします。
但し、送金日が休日に近い場合や余り沢山注文されると多少到着が遅延するかもしれません。
出来るだけ速く配達されるように努力いたしますので、何卒よろしくお願い申し上げます。なお、ぜひ、読後感想文もお願い申し上げます。
またこんな本を造って欲しいという希望がございましたら、そのような連絡もお願い申し上げます。

  さあ、皆様、この文を読んだ貴方も今すぐ郵便局に飛んで本を注文しましょう。ためらう必要は何にもありません。
本を手に取ったその日から貴方もりっぱな歴史研究家・神道研究家の仲間入りです。がんばってください。貴方様の輝ける未来に向けて我々と一緒に歩みましょう。期待しています。
   


郵便振替用紙(払込取扱票)の書き方:例

郵便振替用紙(払込取扱票)
郵便振替用紙(払込通知票)に上記のように記入して郵便局の窓口にお出しください。若干の振替手数料を窓口で請求されますので送金額にその手数料を加えた料金を窓口で払込ください。
入手不能な方は当社に連絡くださればお送りします。

〒124−0006 東京都葛飾区堀切1ー31−16 - 302 TEL:03−6662−8975