◎地球良化の子守唄(ちきょうりょうかのこもりうた)=地の宮歌(ちのみやうた)
1.宇宙に輝く 星雲の 一つの星に 生まれし 命 過去をいましめ 未来の夜明け 父母をえらびし 家族の学び
ランララ ランララ ランラララン
(うちゅうにかがやく せいうんの ひとつのほーしに うまれし いのち かこをいましめ みらいのよあけ ふーぼをえらびし かぞくのまなび)
2.母胎に宿りし わが身体 きこえる音霊 心にひびく 父母遺伝子 わが身の心 先祖の遺伝子 受け継ぐ魂霊
ランララ ランララ ランラララン
(ぼたいにやどりし わがからだ きこえるおとたま こころにひびく ちちははいでんし わがみのこころ せんぞのいでんし うけつぐみたま)
3.先祖の生命は 父母生命 肉体星は 仮り舟 霊魂 過去と現在 魂のみがき 先祖の遺伝子 意識のきよめ
ランララ ランララ ランラララン
(せんぞのいのちは ちちははいのち にくたいほーしは かりふね みたま かことげんざい みたまのみがき せんぞのいでんし いしきのきよめ)
4.銀河の孫星 惑星の 親なる太陽 愛心 人と人との 心の浄化 自然の心と 意識の清め
ランララ ランララ ランラララン
(ぎんがのまごほし わくせいの おやなるたいよう あいごころ ひーととひととの こころのじょうか しぜんのこころと いしきのきよめ)
5.光の魂は 愛きよめ 太陽愛は 虹の色 優良惑星 住む人こころ 宇宙の法則 波動の学び
ランララ ランララ ランラララン
(ひかりのみたまは あいきよめ たいようあいは にじのいろ ゆうりょうわくせい すむひとこころ うちゅうのほうそく はどうのまなび)
光 光 光の魂霊
(ひかりー ひかりー ひかりのみたま)
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この歌は「地球良化の子守唄」といって、良化とは「自分の心にしたがってよくしてゆきたいと願う心、本心の願い」を意味します。
この宇宙に生んで学ばせて戴きました。父母・御先祖様、有難うございましたと心から宇宙の精霊・神様に感謝して心を込めて清い心で日々お歌い下さい。
天の宮歌(てんのみやうた)
1.「生かされ 生きる(いかされ いきる)」という題名です。心の中でこの言葉をかみ締めながら、お歌い下さい
天地歌 支える太陽 その気の 母のふところ 地球の大地 父のふところ 守りの光気 父母 天地の守りに生きる 父母 天地に生かされ 生きる
(てんちうた ささえるたいよう そのきの ははのふところ ちきゅうのだいち ちちのふところ まもりのひかり ちちはは てんちのまもりに いきる ちちはは てんちにいかされ いきる)
2.「夫婦の和合(めおとのわごう)」という題名です。心の中でこの言葉をかみ締めながら、お歌い下さい。「光+波」と書いて「ことば」と読みます。光と波の調和により、より高度な次元での交わりを育ててください。
支えあう 天の気 地の気 生かし合い 闇を照らすは 夫婦の調和 闇を照らすは 天地の和合 闇を明かすは 和合の光+波 闇を照らすは 夫婦の和合
(ささえあう てんのき ちのき いかしあい やみをてらすは めおとのちょうわ やみをてらすは てんちのわごう やみをあかすは わごうのことば やみをてらすは めおとのちょうわ)
3.「誕生日(たんじょうび)」という題名です。心の中でこの言葉をかみ締めながら、お歌い下さい
年立ちて 育ちゆく子の 思い出は 乳のにおいの 母のふところ 乳のにおいの 母の喜び 天地の父母の 光の輪の中 苦しみ 乗り越え 母の喜び 父の喜び
(としたちて そだちゆくこの おもいでは ちちのにおいの ははのふところ ちちのにおいの ははのよろこび てんちのふぼの ひかりのわのなか くるしみ のりこえ ははのよろこび ちちのよろこび)
4.地の宮歌で「ネンネの赤ちゃん」という題名です。子守唄としてお歌い下さい
@ネンネの 赤ちゃん にこにこ笑顔 すやすや寝床で なぜなぜ笑う ピカピカ お星さま 夜空を照らす
Aネンネの 赤ちゃん おしゃべりおうち だっこでお昼ね 仲良し すみれさんが そよそよ揺れる
Bネンネの赤ちゃん 足げりあんま おんぶでお散歩 なぜなぜけるの 夕日が沈む前に 急いで駆けた
5.天の宮歌で「子育て 人育て」という題名です。
子育ては 自分育ての 人育て 育てし花に 結びの実 宿る 育てし種子は 日月の心 育てし日だまりに 太陽の心 育てし思いは 受身の思い 受けて立つ身は 感謝の思い
(こそだては じぶんそだての ひとそだて そだてしはなに むすびのみ やどる そだてしたねは ひつきのこころ そだてしひだまりに たいようのこころ そだてしおもいは うけみのおもい うーけてたつみは かんしゃのおもい)
6.天の宮歌で「心の灯(こころのあかり)」という題名です。
支え合う 生かし合う世に 和が宿る いたわり 支えた 貧しき中に 分かち与えた やさしき瞳 家族のだんらん 支える心 小さき手から 与える心 どうぞ ありがとう 心の扉
7.天の宮歌で「太陽を拝む」という題名です。
年明けは 太陽を 拝みて 岩戸明け 明暗 いずこ わが身に問え 中心 波動 こころに問えよ いずこの国か 共に拝まん 心の灯しび 太陽の素へ
(としあけは たいようを おがみて いわどあけ めいあん いずこ わがみにとえ ちゅうしん はどう こころにとえよ いずこのくにか ともにおがまん こころのともしび たいようのもとへ)
最後に一言メッセージ:先祖の浄化と本人の浄化が大切。ぜひ、自分の心の浄化、先祖・父母・兄弟の浄化をして、ご自分の間違っている部分に気がついたら、その部分の浄化もお願いいたします。悩み・つまずきなどであなたの活動を邪魔する 邪霊があれば、あなたの意識を違った考えで正当化するように仕上げてゆきます。たくさんの行き違いを指摘する人が多く出てきます。確認してください。浄化すると邪気霊は邪魔する理由を申します。それにつけ込まれないように日々、自分を磨いてください。