電話・メール・手紙などでの問い合わせ者へのお願い
日本歴史研究所にお電話された時に留守番電話の場合はお名前・電話番号や住所等を含めた連絡方法・本の注文の場合は注文される本の書名などをメッセージとして入れて置いてください。こちらからわかり次第、連絡します。日本歴史研究所の出版物において、電話・メール・手紙などで問い合わせをしたり、電話・メール・手紙などで注文をしようとされる方にお願い申し上げます。当方は現金書留・現金郵便為替・現金直接受け取り(本人より当社の人間が本申込金を直接受け取ること)などの方法で御金を戴いた順番に本を送付または本人渡しが原則となります。電話だけでお金が後の場合は、原則として送金の確認後になります。お金の払込を約束しても実際には待てど暮らせどお金の融通がつかないのか、払込をしない人がいるからです。本を送付した後でこういうことがあったら問題です。皆様、申し込みは何卒お早めに思い立ったら即座にお願い申し上げます。ためらったり、内容の心配はいらぬ心遣いです。当方の本は安全確実、絶対に内容でがっかりする事はありません。読者の感想をぜひお読みください。さあ、あなたもこのホームページを見たら何もためらわず、即座に郵便局に飛びましょう。思い立ったら吉日、今すぐ、郵便局に飛んでいき、御金を送金しましょう。どうぞよろしくお願いします。
また、ホームページの説明が不充分と感じるのか、細かく質問を求める方がいますが、出来るだけ簡潔にお願いします。
大部分は本を直接購読すれば済みます。ホームページに書いてないことまで、お答えする事は内容によっては答えられない事もあります。
本を読んで分からない事なら、いくらでもお受けし、その場でお答えできなければ、順次続編を発行してその中でご要望に応じて行きたいと考えております。
従ってホームページを見て分からない方は出来れば当方に尋ねてくるか、直接お会いできた時にさらに詳しく説明を受けるか、何はともあれとにかく購入してみようと言う方法を選択されるようにお願い申し上げます。
余り細かく、長く電話・メール・手紙などでの質問はご遠慮ください。直接当社の人間と会ってできれば購読と言う形での質問ならいくらでも受け付けますが、そうでないのに本の内容を含めて細かい質問をされることはなるべく遠慮してください。大部分は購読すれば解決する話が多いのです。購読の遠慮やためらいが大敵なのです。そして、できれば本を見たいと言う来訪者または著者会談希望者はなるべくその場での購入を行うつもりでそれを約束の上で、それなりの御金をお持ちの上でお会いくださることをお願い申し上げます。いわば、当社の本を購読しないのにああでもない、こうでもないと本の内容を含めて細かく質問されても困るのです。質問される疑問の多くは当方の本を読めば、その多くが解決できるからです。だからすべては読んだ上にしてくださるとありがたいわけです。同時に電話・メール・手紙などを含めて著者との会話だけで済まして購読は改めてということで待てど暮らせど購読しない方は恐れ入りますが、縁なき方というべきでしょう。そしてさらに、「心配しなくても、いつか買いますよ」あるいは「この電話が終ったらすぐに郵便局から送金します」と答えられながら、待てど暮らせど御金を払い込まない方がいますが、こういう方はきちんと御金を払って購読している方からみれば、大変失礼な方といえます。どうぞ、そういう点をよくわきまえてくださるようにお願い申し上げます。本の内容とは無関係でかつ購入に関係なく、当方との取引上の来訪者やそれに関係した問い合わせはこの限りではありません。